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「ワインと食とSakeとヴィノテーク」
2005年夏号に記載されました。ドイツで初のサッカーワールドカップが開催される事もあり、ドイツワインが特集されました。

テーマは「ドイツワイン最前線」
テロワールによるワインへの影響や、ドイツの最高級品種リースリングを使用してのこだわりのワイナリー訪問紀。

そこの一番最初のワイナリー紹介へとして、STRUBワイナリーが選ばれました。親方のバルターによるリースリング造りと、僕のワイン造りなどが記載されています。



「ラインマイン新聞」
2005年5月に記載。

ドイツワイン基金主催のドイツワイナリー訪問ツアーの企画がありました。ソムリエやレストラン経営、ジャーナリスト、酒販店さんなど約14名が参加されたそです。リースリングをテーマに様々ワイナリーへ訪問されたそうです。

記事の内容は、日本人のワイン専門家がドイツワインの試飲にやってきました。これからの若手醸造家は、どのような方向へワインを造りあげていくのかということ。
ドイツにとってやはり日本は重要なドイツワイン市場です。
最高のリースリングをプレゼンを日本へ送りたいと思っています。

 「日経流通新聞」
2005年1月に記載されました。

「いまひとつ」をテーマに、ドイツ鉄道、テレビドラマ、白ワインについて磯山記者が書かれました。その中の白ワインに関して、甘いだけと言われることが多かったが、辛口のリースリングが現在、ブームになっているとのこと。
STRUBワインがニューヨークでリースリングブームを呼び起こしたことなどが書かれています。

[2004年パタゴニア・ケープホーン遠征」

2004年1月から2月まで南米パタゴニア、ケープホーン遠征について、地元のチリ新聞や朝日新聞などにも記載されました。

遠征後の4月にNHKのハイビジョンスペシャルで90分のドキメンナリー番組として放送されました。